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提供: 小樽のじかん事典
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2026年7月13日 (月)

  • 12:242026年7月13日 (月) 12:24 小樽の水 (ボトルドウォーター) (履歴 | 編集) [8,607バイト] TOMO (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''小樽の水'''は、かつて販売されていたボトルドウォーター(PETボトル入り飲料水)。小樽市の近代水道創設90周年を記念して、2004年9月の試作を経て、2005年11月に本格的な販売が開始された。小樽のみならず北海道外でも好評を得ていたものの、経費の高騰の問題から、2021年3月に販売を終了した。 == 販売の経緯 == 2004年9月に、小樽市の近代水道創…」)

2026年4月29日 (水)

  • 07:142026年4月29日 (水) 07:14 オランジュ (履歴 | 編集) [596バイト] 小樽アオバト情報局 (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「小樽稲穂2-13-16にあった喫茶店。<ref>[http://www.ogb.otaru.hokkaido.jp/oranju/top.html Otaru Giga Break]</ref> フレッシュパイは注文を受けてから焼いて提供しており、好評であった。<ref>[http://www.ogb.otaru.hokkaido.jp/oranju/top.html Otaru Giga Break]</ref> == メニュー<ref>[http://www.ogb.otaru.hokkaido.jp/oranju/top.html Otaru Giga Break]</ref>== *モーニングセット(厚焼きトースト、小サラダ、コ…」)

2026年4月3日 (金)

2026年3月28日 (土)

2026年3月22日 (日)

  • 02:262026年3月22日 (日) 02:26 梅月 (履歴 | 編集) [3,810バイト] TOMO (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''梅月'''(ばいげつ)は、かつて小樽市稲穂にあった中華料理店。 前身は、小樽の中華料理界の草分け的存在とされる、小樽中央ホテルの初代の中華料理長・近藤庫司が、1944年(昭和19年)に独立して、龍宮神社下にあった建物を買いとって開業した、割烹旅館「割烹 梅月」である。この店舗が戦後に火災で焼失した後、小樽駅近くの静屋通りに…」)
  • 02:182026年3月22日 (日) 02:18 池田製菓 (履歴 | 編集) [8,689バイト] 小樽アオバト情報局 (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「池田製菓株式会社(いけだせいか)は、かつて北海道小樽市に本社を置いた製菓会社である。昭和初期から2006年(平成18年)にかけて、キャラメル、ドロップ、マコロン、粉末ジュースなどを製造・販売した。<ref>『小樽市史』第5巻 201p</ref><ref>[https://www.otaru-journal.com/2006/12/post_1499/ 消えた“バンビキャラメル”!小樽池田製菓が廃業!]</ref> 「バンビ…」)

2026年2月28日 (土)

  • 04:342026年2月28日 (土) 04:34 レストラン・ロール (履歴 | 編集) [2,257バイト] TOMO (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''レストラン・ロール'''は、小樽市内の都通り商店街にあった中華料理店。 1951年(昭和26年)頃に開業した。ラーメン、焼きそば、焼売、八宝菜、天津丼などが人気メニューであった<ref name="あんかけ焼そば事典">『小樽あんかけ焼そば事典』、91-92頁。</ref>。後年に小樽名物として人気を博すあんかけ焼きそばも、創業当初から「炒麺」「八宝炒麺…」)

2026年2月21日 (土)

  • 02:012026年2月21日 (土) 02:01 菊原餅菓商 (履歴 | 編集) [1,522バイト] TOMO (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''菊原餅菓商'''は、小樽市奥沢にあった和菓子店。「もち専門」「朝生(あさなま)の店」の看板を特徴とする店である<ref>"[http://sapporo.100miles.jp/megusta/2011/03/05/ 小樽で気になる「もち専門」の看板]". 札幌100マイル.</ref><ref>"[https://www.otaru-uc.ac.jp/hsyomu1/sstyle/mochi/mochi4.htm 小樽のお餅屋さんご案内地図]. 小樽商科大学.</ref>。 大福、べこ餅、草しんこ、串…」)

2026年2月15日 (日)

  • 02:162026年2月15日 (日) 02:16 小樽超魔術館 (履歴 | 編集) [4,620バイト] TOMO (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''小樽超魔術館'''は、ウイングベイ小樽にあったテーマパーク。Mr.マリック自らの企画・運営による、日本国内で初めての施設である。撤退した「小樽よしもと」の跡地を利用し、総事業費約2億円をかけて建設された<ref name="読売新聞20040731e_p16">「「超魔術」を体験できる! 小樽にマリックさん企画テーマパーク開館」『読売新聞』、2004年7月31日、…」)

2026年2月10日 (火)

  • 22:412026年2月10日 (火) 22:41 ぎんざ本店 (履歴 | 編集) [5,264バイト] TOMO (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''ぎんざ本店'''は、小樽市の総合手芸店・株式会社ぎんざの本店。 1954年(昭和29年)、ボタンや裏地など和洋裁の付属品店として創業した<ref name="道新20180602m_p16">「お仕事訪問 ぎんざ(小樽市)手芸用品5万点 親身に説明」『北海道新聞』、2018年6月2日、樽A朝刊、16面。</ref>。当時はサンモール一番街商店街、丸井今井小樽店の隣の小規模の店舗で…」)

2026年2月9日 (月)

2026年2月8日 (日)

  • 00:422026年2月8日 (日) 00:42 土門豆腐店 (履歴 | 編集) [2,642バイト] TOMO (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''土門豆腐店'''は、小樽市新富町、南樽市場の入口前にあった豆腐店。1954年(昭和29年)創業<ref name="AIRGFM北海道20231021">[https://www.air-g.co.jp/lovesanpo/31760/ 2023/10/21 放送 - 小樽のおとうふ屋さん「土門豆腐店」 -]. AIR-G' FM北海道 80.4 (2023年10月21日).</ref>。 手作りの豆腐を販売していた店舗である<ref name="武蔵亭20171010">[https://musashitei.co.jp/otaru-tofu/ 昔ながら…」)

2026年2月6日 (金)

  • 13:192026年2月6日 (金) 13:19 2026年1月25日の大雪 (履歴 | 編集) [989バイト] 小樽アオバト情報局 (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「2026年1月25日に降った大雪 この日の小樽の降雪量は20cm、積雪は124cmを記録し、<ref>[https://www.data.jma.go.jp/stats/etrn/view/daily_s1.php?prec_no=16&block_no=47411&year=2026&month=1&day=25&view= 気象庁|過去の気象データ検索(小樽)]</ref>21年ぶりに1月の積雪量が1mを超えた札幌の降雪量は48cmを記録、積雪は112cmであった。<ref>[https://www.data.jma.go.jp/stats/etrn/view/daily_s1.php?prec_no=14…」)
  • 12:332026年2月6日 (金) 12:33 ラッキーストライク (履歴 | 編集) [1,003バイト] 小樽アオバト情報局 (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「ラッキーストライクは稲穂2丁目9番1号にあったスナックバー店。火災による類焼で一時閉店したが、<nowiki>{{西暦|昭和|63}}</nowiki>移転して再オープン。<ref name=":0">亜瑠西社 小樽食べたい読本 1989年 129p</ref> 100年物のイギリス製のバーカウンターを始め、店内にある古い家具やおもちゃも好評であった。<ref name=":0" /><ref>[https://www.namaraumai.net/otaru-unga/insyo…」) タグ: ビジュアルエディター
  • 12:122026年2月6日 (金) 12:12 駅前第三ビル (履歴 | 編集) [1,332バイト] 小樽アオバト情報局 (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「駅前第三ビルは小樽駅前ビルの一つ。1976年(昭和51年)11月3日オープン<ref>『野火焼不尽 小樽駅前地区再開発事業の断面』棚田誠哉著 毎日新聞北海道発行所出版 242p</ref>「サンビル」の愛称で親しまれる。(2007年(平成19年)3月31日閉店<ref>JR小樽駅前サンビルで完全閉店セール!(小樽ジャーナル) https://www.otaru-journal.com/2007/02/jr_8/</ref> 建物…」)
  • 11:412026年2月6日 (金) 11:41 駅前第二ビル (履歴 | 編集) [748バイト] 小樽アオバト情報局 (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「 駅前第二ビルは小樽駅前ビルの一つ。 1975年(昭和50年)4月3日オープン<ref>『野火焼不尽 小樽駅前地区再開発事業の断面』棚田誠哉著 毎日新聞北海道発行所出版 241p</ref> メインテナントはドン・キホーテと長崎屋。地下と1階の一部はサンポート商店街。 1階はのホールは正式名称は「公共プラザ」であり、市所有の施設である。<ref>[https://www…」) タグ: ビジュアルエディター
  • 09:362026年2月6日 (金) 09:36 わか松 (履歴 | 編集) [535バイト] 小樽アオバト情報局 (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「わか松は花園1丁目6番4号にあった居酒屋店。{{西暦|昭和|62}}10月開店 == メニュー<ref>亜瑠西社 小樽食べたい読本 1989年 28p</ref> == *地酒各種(400円?800円) *毛ガニ(1500円?) *カニみそ(500円) *ほや塩辛(300円) *本からすみ(700円) *かれいのいずし(600円) メニュー・価格は1989年時点のもの。(亜瑠西社 小樽食べたい読本 1989年より) == 脚注 == <re…」)
  • 09:242026年2月6日 (金) 09:24 さと屋 (履歴 | 編集) [643バイト] 小樽アオバト情報局 (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「さと屋は新光4丁目1番13号にあった居酒屋店。 == メニュー<ref>亜瑠西社 小樽食べたい読本 1989年 27p</ref> == *ふぐ鍋(2500円) *アンコウ鍋(3700円) *天ぷら盛り合せ(1000円) *酒1級(260円) *ビール(大)(550円) *ワイン(800円) *特製キリタンポ(1800円) *軍鶏うどん(800円) *バターイモ(300円) *七面鳥の刺身(600円) *塩焼(600円) メニュー・…」)
  • 09:172026年2月6日 (金) 09:17 かわぎし (履歴 | 編集) [840バイト] 小樽アオバト情報局 (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「かわぎしは花園1丁目12番3号にあった居酒屋店。 メニューは特別メニュー以外は500円。 == メニュー<ref>亜瑠西社 小樽食べたい読本 1989年 26p</ref> == *いもだんご(500円) *棒天(500円) *湯だめうどん(500円) *ビール(500円) *酒(500円) *きのこごはん *ほっきごはん *おじや(1000円) メニュー・価格は1989年時点のもの。(亜瑠西社 小樽食べたい読…」)
  • 09:072026年2月6日 (金) 09:07 暮六つ (履歴 | 編集) [1,288バイト] 小樽アオバト情報局 (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「暮六つは花園3丁目3番12号にあった居酒屋店。 女性客が8割と多かったという。 == メニュー<ref>亜瑠西社 小樽食べたい読本 1989年 24p</ref> == *焼き魚(500円~800円)炭火焼き *サラダ(800円)1日10品限定 野菜、ゆで卵、いもサラダが入ったサラダ *スペアリブ(1000円) *ラムステーキ(1000円) *牛ステーキ(1200円) メニュー・価格は1989年時点のもの。…」)
  • 08:472026年2月6日 (金) 08:47 (履歴 | 編集) [602バイト] 小樽アオバト情報局 (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「柚は花園3丁目9番14号にあった郷土料理店。 == メニュー<ref>亜瑠西社 小樽食べたい読本 1989年 21p</ref> == *酒(300円) *生ビール(450円) *玉子宝楽焼(750円) *きんきんちり蒸し(1300円) *店主おまかせ料理(2500円~5000円) *あら炊き凝り(700円) *ままごと懐石(2000円)ミニ懐石のような小さな7品セット。 メニュー・価格は1989年時点のもの。(亜…」)
  • 08:422026年2月6日 (金) 08:42 はまなか (履歴 | 編集) [728バイト] 小樽アオバト情報局 (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「はまなかは花園1丁目12番2号にあった郷土料理店。 == メニュー<ref>亜瑠西社 小樽食べたい読本 1989年 20p</ref> == * 伊勢えびの黄金焼(1500円) * 黄金揚(700円) * 天ぷら定食(1300円) * 酒(1・8立)(500円) * ウニまんじゅう(500円) * カニまんじゅう(500円) * 牛ヒレ生ウニ1/2折 メニュー・価格は1989年時点のもの。(亜瑠西社 小樽食べたい読本 1989…」) タグ: ビジュアルエディター

2026年2月2日 (月)

  • 03:402026年2月2日 (月) 03:40 江差亭 (履歴 | 編集) [2,453バイト] 小樽アオバト情報局 (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「江差亭は花園1丁目8番9号にあった郷土料理店。 江差出身の干場豊<ref>[https://www.otaru-journal.com/bestmaster/2002/2002%E5%B9%B44%E6%9C%88-%E5%B9%B2%E5%A0%B4-%E8%B1%8A%E3%81%BB%E3%81%97%E3%81%B0%E3%82%86%E3%81%9F%E3%81%8B-%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC/ 2002年4月 干場 豊(ほしばゆたか) マスター(小樽ジャーナル)]</ref>によって開店し、約50年の営業を経て2010年2月に閉店。<ref name=":0">[https:/…」) タグ: ビジュアルエディター

2026年2月1日 (日)

  • 01:032026年2月1日 (日) 01:03 アナタニサマ (履歴 | 編集) [10,669バイト] 小樽アオバト情報局 (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「アナタニサマとは、札幌を拠点に活動する美術ユニットReguRegu(レグレグ)の小磯卓也が執筆した短編小説に登場する北海道小樽市に古くから伝わるとされる文学の妖精である<ref name="n1">[https://www.otaru-journal.com/2025/02/post-104107/ 2/2大雪のアナタニサマの日 7体を展示]</ref> <ref name="n2">[https://www.asahi.com/articles/ASRB75HSYRB7IIPE002.html 北海道小樽の「都市伝説」…」)